私がボーイの時代から使われているお鍋。取っ手も取れて針金で代用されています。現在はいずこに…。焼石ヶ原も一時使えなくなっていましたが、現在は使えるとのことですが、行っていませんね。
http://ama7.fujiv.com/album/2000-07-16/album1.html

私がボーイの時代から使われているお鍋。取っ手も取れて針金で代用されています。現在はいずこに…。焼石ヶ原も一時使えなくなっていましたが、現在は使えるとのことですが、行っていませんね。
http://ama7.fujiv.com/album/2000-07-16/album1.html

防水処理を施した段ボールを使って船を造り、廃線ハイクの最終地点で進水式、そして漕ぎ出します。なかなかのものですよ。
http://ama7.fujiv.com/album/2000-07-02/album1.html

昔は2年に一回の割合ぐらいで潮干狩りに行っていましたが、今では費用的にも難しくなりました。夢中になってアサリや海の生き物を探す経験は楽しいものです。デジカメとフィルムのそれぞれ1頁ずつ。
http://ama7.fujiv.com/album/2000-05-28/album1.html

サツマイモを植えるために、土地を耕します。無理を言って浄光寺さんの空き地を使わせて頂きましたが、周りの果樹や木々などに除虫剤を使えなくて、夏場は虫がついて困られたそうです。そこまで気が回りませんでした、申し訳なかったですね。(^_^;)
http://ama7.fujiv.com/album/2000-04-23/album1.html

年末最後の日曜日、指導者3名で2月のトレッキングの下見です。昨日は尼崎でも雪が舞っていたのでトレッキングシューズを履いて出かけるも、現地は積雪もなく道もぬかるんでもなく、快適なハイキングです。気温的には真冬並みの寒さということでしたが、歩くうちに服を一枚ずつ脱ぎつつ横ノ池まで到着。水面はわずかに凍って、水辺は2センチほどの霜柱が立っており、風よけがない横ノ池は立ち止まっているとみるみる鳥肌が立つほど寒くなってきます。早々に次の目的地の打越山山頂へと向かい、途中、神戸を一望できるポイントを見つけ一息つくも、やはり寒さのため長居せずに山頂へ。山頂は標高を書いた杭があるだけで遊ぶ場所もないので、軽食を取った後は一気に下山です。最後はアスファルトの急な下り坂が膝を笑かしてくれます。2月の当日は、積雪や池の薄氷がスカウトたちを迎えてくれるでしょう。
