4月 092010
そなえよつねにと言うことで、災害用備蓄品として水や食料品をストックしていますが、2000年に販売された10年間保存可能なTimeCanカップヌードルと先日、日清食品の創業者、安藤百福さんの生誕百年を記念して販売されたカップヌードルを食べ比べてみました。価格は当時の価格100円と格安で中身は通常のカップヌードルと同じと言うことですが、TimeCanの方は保存のためにカンカンに入っていて、値段も高めのためか具材のエビも大きめ。味の方は、空き缶の締め付けの不具合で回収されているように、生誕カップヌードルの方が美味しかったですね。せっかくの保存食でしたが、味も落ちていますので、残りのTimeCanは回収に出しました(^_^;)
