マフェキングではB-Pに援助物資を届けるために、地図に記載されている10箇所のポイントを見つけ出して救援物資を獲得します。

マフェキングではB-Pに援助物資を届けるために、地図に記載されている10箇所のポイントを見つけ出して救援物資を獲得します。

ハイキングの途中、歩くだけではなく、各スカウトにも役割があるように機密情報収集でビンゴも行います。

次のB-P祭はハイキングで、B-Pの名前を知らしめたボーア人との戦い「マフェキングの攻防」をテーマに行います。JR尼崎駅からビーバーからベンチャーまで混成チームを作り、さくら夙川駅まで電車に乗り、B-Pを援助するためにマフェキング(甲山森林公園)までハイクです。マフェキングまでのハイキングコースは混成チームの指揮官のボーイ隊スカウトに任せますので、どのコースを取るかは分かりません。それでは、迷ったときに困りますので、途中チェックポイントを2箇所設けます。見やすいように長〜い地図を用意。

今回は背表紙にもイラストを入れます。50周年の時のマークをアレンジしたものを白抜きで。

明日の団ハイク、環状線一周ハイクの踏破記念品。市販のスニーカーのキーホルダーにJR西日本の切符を模した踏破、完歩証明証。スカウトたちがどこまで歩くかは未知数なので、昼食地点の天王寺からゴールの福島駅まで12駅、各30枚を作成、合計360枚。パウチと切断、角落としに一苦労(^_^;)
