新聞の題字も二代目。今のように黄色の用紙に統一せずに、ピンクやグリーンなどの用紙を使って特別感を出していましたが、それが今となってスキャンする際には仇に…。
http://ama7.fujiv.com/neckerchief/006a.html

新聞の題字も二代目。今のように黄色の用紙に統一せずに、ピンクやグリーンなどの用紙を使って特別感を出していましたが、それが今となってスキャンする際には仇に…。
http://ama7.fujiv.com/neckerchief/006a.html

2010年10月03日(日)カブ農園・猪名川公園
5月に植えたサツマイモをいよいよ収穫です。今にも降り出しそうな空模様ですが、とにかく畑まで自転車で向かいます。畑の土は一旦雨が降るとぬかるんで靴はドロドロになってしまうので、空を気にしつつも農作業を行います。まずは各組、畦に沿って一列に並びコガマでツルを刈り取り、ツルも手をかければ食べられるのですよと説明を聞きつつ、次はスコップに持ち替えて芋を傷付けないように掘り出していきます。
たくさん実を付けているものもあれば、一株に一つしか生っていないものなど当たり外れもあります。カエルや虫などが気になる女子スカウトもいますが、みんな黙々と掘り出します。40株のサツマイモをすべて掘り終える頃にポツポツと雨が降り出しますが、各組、自分たちの畑の手入れや収穫と散ります。
すばやく作業を終えて猪名川公園に移動し、昼食を終えるころには小雨が降り出しますが、それでもスカウトたちが楽しみにしている逃走中というゲームを30分の限定で行います。各スカウト、キッチンタイマーを30分に設定して公園の中を逃げますが、ハンターの数が多すぎて時間切れを待たずして全員捕まってしまい、スカウトからはハンターが多すぎとか、ハンターがしゃべったらいけないとか、挟み撃ちは反則やとか色々文句がでますが、雨も本格的になり交通に気をつけながら急いで戻ります。解散場所に着く頃には雨も一時的に止み、スカウトたちも家までサツマイモのお土産を持って無事帰れそうです。

手作り感いっぱい。昔は写真をきれいにコピーするのに苦労いたしました。白いスクリーントーンみたいなものを被せてコピーすると階調が表現できましたね。
1999年2月号より。懐かしいお顔を見つけることができるでしょうか。
2001年に尼崎第七団が結成50周年を迎えるにあたり、プレイベントとして『あまななOB会』が、1月31日(日)産業郷土会館にて、盛大に催された。
今まで、48年間の団委員・指導者・デンリーダー(旧称デンマザー)、合計71名が参加された。何十年ぶりの人もいれば、現役のデンリーダー、指導者と年齢も幅広く、あちらこちらで食事そっちのけで話が弾み、用意していた食事もだいぶと余ってしまう有り様でした。
当日行われたアンケートの結果、今後もあまなな団に何らかの形でかかわっていただける人がほぼ全員を占め、指導者一同、50周年に向けて力強い一歩を踏み出すことができます。
http://ama7.fujiv.com/amanana/086a.html
