クマスカウト男の子用とシカスカウト女の子用。
近隣のスカウト関係の方の分なら、カンバッチ一個50円で作成致しますよ。
mail: cub7@fujiv.com

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2009年02月22日(日)労働福祉会館
今日のB-P祭はキャンプファイヤー形式のプログラム。大物公園で、各組のスタンツやソングのチェックをして、労働福祉会館に向かいます。今回は中ホールで以前の時より広めですが、七団全員がそろうとちょうどいい感じです。ベンチャー隊がエールマスターをする中、カブのスタンツソングから始まります。ちょっと、キャンプファイヤー向きではないものもありますが、それはスカウト自身で考えたからご愛嬌。ボーイ隊はアンノンスカウトなどのスタンツで、らしさを見せます。ビーバー隊は終わらない歌。お昼を挟んで進級祝賀会では富士章・菊章のスカウト、保護者の前で、カブ隊から今年度最後のお祝いのソーラン節を堂々と踊りきります。デンリーダーからは今回一番のお墨付き。その後はデンリーダーが準備したシュークリームやビーバー隊が用意した特大ケーキを食べながら、受章者のスカウトたちを囲み、みんなで喜びを共有しました。

シカスカウト用の名札カンバッジ。

2009年02月14日(土)浄光寺&今福公園
午前中はまだ少し雨が残りますが、浄光寺でB-P祭でのキャンプファイヤーの準備組集会だから平気。各組、さすがにスタンツをするほどの時間と勇気はまだないようで、ソングやクイズ、マジックなどを午前中いっぱいをかけて準備していきます。スカウト自身で考えたものだから、問題ないでしょう。お昼からは太陽も顔を出し、スカウトたちもおそろいのTシャツになるほどの暖かさ。その中で、組対抗や男女対抗など、バリエーションにとんだドッヂビー大会の始まりです。うさぎ、しか、くま、大人関係なく、みんな汗をかきながら、歓声を上げ戦います。ドッヂビーのいいところは年齢差、恐怖心を吸収するところでしょうか。くまのスカウトたちも自分たちが楽しむだけでなく、うさぎさんを思いやれるほどのスポーツマンシップが芽生えてきたようで、見ていても気持ちのいいものです。最後に表彰式で、金メダルカンバッジをゲットしたのは2組さんでした。

ハバサックなど識別のための名札タイプカンバッジ。まずはうさぎ用。背景の色を組別章の色と合わせれば、もっとわかりやすいかな。あまなな こうすけの所がスカウトの名前。県、地区、団号変更可。
