今年のカブ隊の夏のキャンプは無人島の友ヶ島。7年前にも来ていますが、再来島。友ヶ島に到着するともう夏かと錯覚するように蝉が鳴いていて、他にもリス、シカ、クジャク、蛇といろんな生き物が出迎えてくれます?! 海岸ではタイドプールにスカウトが喜びそうな生き物がたくさんいて、下見をするリーダーもワクワク。砲台跡などミステリアスな雰囲気もあり、今から夏のキャンプ本番が楽しみです。

今年のカブ隊の夏のキャンプは無人島の友ヶ島。7年前にも来ていますが、再来島。友ヶ島に到着するともう夏かと錯覚するように蝉が鳴いていて、他にもリス、シカ、クジャク、蛇といろんな生き物が出迎えてくれます?! 海岸ではタイドプールにスカウトが喜びそうな生き物がたくさんいて、下見をするリーダーもワクワク。砲台跡などミステリアスな雰囲気もあり、今から夏のキャンプ本番が楽しみです。

2010年5月30日、体験入隊のチラシです。今週末くらいに印刷を終え、その後に各幼稚園、保育所、小学校に配布いたします。今回のテーマはかいぞく王『ニャンピース』で仲間と一緒に数々の困難に立ち向かい遊んでいきます。たくさんのお友達、遊びに来て下さいね~(^_^)v

連休最終日、今日は夏のシャワークライミングの下見です。阪急仁川駅から降りて仁川を遡っていくと、住宅街が切れるあたりに地滑り資料館があり、そこはもう川遊びの入口です。昔に比べて川も整備されて水もなみなみとあふれ透明度もあり、きれいな河川です。入ってすぐに道は途切れ、早々に靴を履き替えて川の中を歩きます。こけが生え滑りやすいところもありますが、くるぶしより少し上くらいまで濡れながら進みます。途中、岩場を通ったり、次第に膝のあたりまで浸かったりと冒険度は増し、ここはスカウトには無理だろうなというポイントが数箇所あり、当日はその途中で川遊びになります。今回は大人だけなので、ロープを伝って登ったりしながら、どうにか仁川ピクニックセンターに到着。リーダーにとってもアドベンチャーな下見でした。

活動記録のアップされている写真は小さい(240×180)ので雰囲気は分かるけれど、印刷や保存には耐えないとのお声にお応えして、もう少しサイズを拡大したもの(600×450)を掲載。サイズが大きくなる分、個人なども特定できてしまうので関係者のみが閲覧が出来るようにパスワードを設定。まずは、最新の写真から。
ワッペンのデザインは兵庫連盟のホームページでも掲載されていますが、実物をアップ。
