2011年5月29日、体験入隊のチラシです。連休中に印刷を終え、休み明けに各幼稚園、保育所、小学校に配布いたします。今回のテーマは『ジャングル・ブック』で初期のカブスカウトの基にもなった物語です。ジャングルで狼たち動物に育てられて成長していく子どもの話で、今回の体験で動物に扮したスタッフとゲームをしながら、いろんなことを体験して遊んでいただけます。たくさんのお友だち、さそいあってあそびに来てくださいね。

2011年5月29日、体験入隊のチラシです。連休中に印刷を終え、休み明けに各幼稚園、保育所、小学校に配布いたします。今回のテーマは『ジャングル・ブック』で初期のカブスカウトの基にもなった物語です。ジャングルで狼たち動物に育てられて成長していく子どもの話で、今回の体験で動物に扮したスタッフとゲームをしながら、いろんなことを体験して遊んでいただけます。たくさんのお友だち、さそいあってあそびに来てくださいね。

60周年記念選択行事の一つ、セブンアワートライが行われました。今回は総勢13名の参加でお見送りも9名と大人数。少し肌寒いですが、さて7時間でどこまで歩けたでしょうか。

体験入隊で全てのコーナーのスタンプを集めるとズール族酋長から授与されるブレスレット。金属の部分がボールペンとなっており、そこで外すことができるので誰でも装着でき、アウトドアで携帯できる筆記具として便利です。5月29日の体験入隊をお楽しみに。

今年度の登録数は92名から始まり。60周年の記念の年度なので、100名の大台に戻したいですね。そのためにも体験入隊をがんばらないと。
『ウルフ・カブ』〜ジャングル・ブック〜
ノーべルしょう作家、ラドヤード・キップリングのきょう力をえて、けっ作『ジャングル・ブック』をモチーフにウルフ・カブが作られ、げんざいのカブスカウトにつながっています。
ウルフカブとはオオカミの子どもといういみで、『ジャングル・ブック』はジャングルで人間とはなればなれになった子どもが、オオカミにそだてられていく中で、ジャングルでのおきてを学びながら、かしこく、ゆうかんに成長していくというお話です。
この一年間、いろんなことをたいけんし、学び、一人前のウルフになりましょう。