この場所も初めてのプログラム展開。団塊の世代には懐かしい万博記念公園でのお別れハイクです。太陽の塔も健在で、1970年の熱気を思い出させます(一部のリーダーだけ)。きれいに整備され、ビーバー達が遊ぶのには十分な遊具もあり、自然いっぱいに囲まれての2004年度最後の隊行事でした。この時上進したビーバーが今年高校一年生。(K3)
https://ama7.fujiv.com/album/2005-03-27bv/album1.html

この場所も初めてのプログラム展開。団塊の世代には懐かしい万博記念公園でのお別れハイクです。太陽の塔も健在で、1970年の熱気を思い出させます(一部のリーダーだけ)。きれいに整備され、ビーバー達が遊ぶのには十分な遊具もあり、自然いっぱいに囲まれての2004年度最後の隊行事でした。この時上進したビーバーが今年高校一年生。(K3)
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2月から始めたリスの道集会もこれで最後。カブ隊の組集会に実際に参加体験します。対象者は10人で全員上進予定で、この日も9名が参加しました。午後からの集合で、堤外公園でリスの道のチェックをし、その後、杭瀬小学校で組集会を行っていた4組に合流。4月の地区推進大会で披露するよさこいソーランの練習をしました。(K3)
https://ama7.fujiv.com/album/2005-03-19bv/album1.html

3月に入っても暖かい日はそうそうありません。この日も集合時は粉雪が舞い散り、寒い中のスタートです。隊活動も大詰を迎え、今日はビーバー隊卒業上進試験。あらゆる能力を実技で試され、合格ならビッグビーバーはカブ隊へ、ビーバーはビッグビーバーになれるという大事な試験なのです。風邪をひかないように厚着のまま、飛んだり走ったり、挙句の果てあの何回も行った「息止め」の実践、潜水が行われるのです。さすがにこの寒さですから冷水はやめてぬるま湯にしたのですが、息止めは50秒近く出来ても、顔を水に浸けると20秒くらいしかできません。ビーバー試験は東大並みの難関であると認識した瞬間です。お昼御飯は、得意の容器入り持参白ご飯にカレーです。冷えた身体をこれで温め、また挑戦。デザートは高級なイチゴ!(K3)
https://ama7.fujiv.com/album/2005-03-13bv/album1.html

同時刻、一時間ほど農作業をしていましたが、あまりの暑さに心身ともに疲労困憊。日陰のない場所ではこの時期、ほんと要注意です。素肌が出ている部分は真っ赤かに日焼けです。これから続く予備キャン、兵キャン、隊キャン、用意周到にして暑さに打ち勝ってくださいね。
https://ama7.fujiv.com/album/2012-07-15bs/album1.html

またまた、初めての訪問場所の伊丹こども文化科学館です。JR伊丹駅から少し歩いて飛行場横に到着。プラネタリウムを見たり、スカウト出身の宇宙飛行士野口聡一さんにメッセージを書いたりして、過ごしました。帰途は猪名川沿いに農業公園を通り、JR猪名寺まで歩いて帰りましたが、ここからが冒険です。ホームでビーバーとリーダーが分かれ、自分たちだけで尼崎に帰るようにしました。ビーバーたちの不安げな視線が遠くにいるリーダーたちに痛いほど突き刺さります。さて、結果は?全員無事乗車、二つ目の尼崎駅で下車しリーダーと合流しました。よかったね。(K3)
https://ama7.fujiv.com/album/2005-02-27bv/album1.html
