カブ農園はサツマイモは青々と茂っていますが、報告するほどの変化もなく、見たままの写真を掲載。リーダーの畑の作物は水やりに行くたびに収穫ができ、作物の成長の早さに驚かされます。

カブ農園はサツマイモは青々と茂っていますが、報告するほどの変化もなく、見たままの写真を掲載。リーダーの畑の作物は水やりに行くたびに収穫ができ、作物の成長の早さに驚かされます。

2011年07月09日(日)小田地区会館
50周年に開催して以来のOB会。今回はここ10年の関係者を中心に案内を出されたそうなので、前回の関係者全員に招待状をお送りした時と比べて人数は少ないですが、それでも44名の方が集いました。10年ぶりの方たちは10年の歳月を積み重ねられた以外は何も変わらず、10年前にお会いしたのがこの間のようです。私が隊長の時のデンリーダーさんたちは、相変わらず仲良く会話を楽しまれています。私はといえば、カメラを持って皆さんの表情を追います。近いうちに、ご参加頂いた皆様のお手元にこのときのお写真をお送りいたしますのでお楽しみに。
左の写真は、二代目のビーバー隊の指導者の方々、右は、最初のお母さんデンマザー(今のデンリーダー)。

大人数で行くには不向きですが、少人数なら近くて雨天プログラム程度なら使える施設です。雨の強さを体験できる装置は、あの当時は新鮮でしたね。
https://ama7.fujiv.com/album/2003-05-11/album1.html

元浜緑地公園までデジカメを使って写真でしりとりをしながら、各組ごとにハイキングです。まず、最初は各組のデンリーダーの名前からスタートして、どれだけたくさんの写真が撮れるかを競います。この当時は、デジカメも台数が用意できなかったため、隊の記録写真も少なめです。
https://ama7.fujiv.com/album/2003-04-27/album1.html

2011年06月26日(日)尼崎~立花・尼崎~加島
60周年記念行事「スカ鉄チャレンジ」北コースは、京都を通過し琵琶湖を1周して、さらに南下して奈良まで行って加島へ帰ってくるというとってもハードなコースです。カブ1名、ボーイ2名(14団のスカウトもいました)、ローバー2名の5人で西コースのみなさんより少し早く出発。乗り継ぎのミスなどもなく、順調に進みます。途中、今年のダンボリー会場のすぐ近くを通り、途中記念撮影を挟んだ以外は、乗り換えでなければ外に出ることもなく、みんな退屈しないかな?と思っていましたが、次々変わる車窓の風景を眺めたり、お菓子を食べたり、おしゃべりをしたりしている間に、あっという間に加島に到着しました。ビーバー隊長のお出迎えを受け、無事終了。加島までの切符は記念にいただき、新たに切符を購入し尼崎まで帰りました。(M34)
